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平和の鐘、一振り運動

Peace Bells-One toll campaign

「平和の鐘、一振り運動」の趣旨

この活動は、個人が主体の平和活動です。趣旨をコピーして、地域で平和の鐘が鳴るよう行動してくださることを願っています。

但し、この活動で、出向いた寺、神社、教会、施設などに寄付を要請することはできません。

 

 

平和の鐘、一振り運動

平和の鐘 一振り運動1945年8月、アメリカによって広島と長崎に原子爆弾が投下されました。
その原子爆弾は投下後わずか10秒間に、大量に浴びせられた放射能と熱線と爆風により、その年の12月末までに両市で約21万人が死ぬことを、刻印されました。
この残酷な短い瞬間をそれぞれの心に刻むために、一振りの鳴り物(鐘、笛、太鼓など)を鳴らし、核なき世界の平和を実現させるために祈願しましょう。

・広島、長崎の犠牲者を追悼すること
・チェルノブイリ、福島原発事故のように、核の平和利用による被曝者、犠牲者を出さないこと
・人類だけの地球ではないことを自覚して、核で世界を汚さない決意をする
・長崎を最後の核兵器による被爆地にと誓うこと

*さあ、毎年8月9日午前11時2分に、あなたのエリアの教会やお寺、神社、学校、施設、などで、鐘(鳴り物)を鳴らすよう働きかけましょう。あなたの家でも鉦を鳴らし、心に平和を誓いましょう。

Peace Bells-One toll campaign

Atomic bombs were dropped over Hiroshima and Nagasaki by the United States in August 1945.
It is reported that 210 thousand victims were destined to die by the end of that year with a massive dose of radiation, rays and shock waves during 10 seconds after the A-bomb explosion.
Turning our thoughts to this short moment and wishing for eternal peace in the world, we propose you to join us in;

・commemorating victims of Hiroshima and Nagasaki
・no more victims even in peace-oriented activities like Chernobyl or Fukushima
・no more polluting the earth with radiation
・vowing that Nagasaki should be the last town of A-bomb

*Let’s toll bells at 11:02 AM on 9th August every year in your houses, charches, temples, mosques, synagogues, schools, etc!

*あなたの地域で平和の鐘が鳴るよう、このページをコピーしてご利用ください。
*Please use this page for your Peace-Bells One toll campaign.

 

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